ボイラーの凍結防止方法|札幌の冬に備える基本と対策
- ホットクリーンサービス
- 2025年12月10日
- 読了時間: 16分

▶︎1.札幌でボイラーの凍結防止が欠かせない理由

1.1札幌の冬の寒さがボイラーに与える影響
札幌の冬は、最低気温が氷点下10℃を下回ることも珍しくありません。
外気がこれほど低くなると、ボイラー本体や配管の中に残った水分が一気に凍りつきます。この“水の凍結”こそが、ボイラーの故障や破損の大きな原因です。
特に凍結が起こりやすいのは、以下のような条件が重なったときです。
夜間や早朝など、気温が急激に下がる時間帯
外壁沿いに設置された給湯配管やボイラー本体
強風で冷気が直接あたるベランダや屋外設置型の機器
凍結が進むと、水が膨張して配管の中で圧力がかかり、内部が破裂してしまうこともあります。
破損した場合、修理費用が高額になるだけでなく、家の中に水漏れが広がる危険もあります。
札幌のような寒冷地では、「ボイラー凍結防止」は単なる便利機能ではなく“生活を守る必須対策”です。
「昨日までは普通にお湯が出ていたのに、朝になったら全く出ない」そんなトラブルが起きやすいのが、まさに札幌の冬の特徴です。凍結を防ぐためには、気温が下がる前からの準備と、日々のちょっとした注意が欠かせません。
1.2凍結によって起こる主なトラブルと修理リスク
ボイラーや配管が凍結すると、次のようなトラブルが発生します。
お湯が出ない
凍結によって給水・給湯ラインが詰まり、水が流れなくなります。 配管が完全に凍ると、自然解凍を待つしかなく、時間もかかります。
配管やバルブの破裂
水は凍ると体積が約9%膨張します。 その圧力に耐えきれず、金属製の配管でもひび割れや破裂を起こすことがあります。
修理費用・復旧までの時間がかかる
冬の繁忙期は修理依頼が集中し、すぐに業者が来られないこともあります。 破損箇所によっては数万円~十数万円の費用が発生するケースもあります。
こうしたトラブルを防ぐために、凍結防止ヒーターの設置や保温材の補修、定期的な点検などを組み合わせることが大切です。
「まだ動くから大丈夫」と油断して放置すると、ある日突然お湯が出なくなることもあります。
札幌の冬を快適に乗り切るためには、日頃の予防こそ最大の節約です。
▶︎2.札幌で実践できるボイラーの凍結防止の基本方法

2.1凍結防止ヒーターと保温材の正しい使い方
札幌のような寒い地域では、凍結防止ヒーターと保温材の活用が欠かせません。
外気温がマイナスになると、配管やバルブ部分の温度も急速に下がります。このときにヒーターや保温材で温度を保てていないと、一晩で凍ってしまうこともあります。
主な対策としては次の3つです。
配管にヒーターをしっかり巻き付ける
配管全体をまんべんなくカバーし、特にジョイント部分や曲がり角など、冷えやすい場所を重点的に巻きます。
保温材でヒーターを覆う
ヒーターだけでは熱が逃げやすいため、上から保温材を重ねるのが効果的です。
劣化している古い保温材は熱を保てないため、早めに交換しましょう。
電源を抜かない・タイマーを正しく設定する
ヒーターは通電していることで効果を発揮します。
電源を切ると、夜間や早朝に凍結してしまう恐れがあります。
保温材が劣化していたり、ヒーターが断線していたりすると、せっかくの防止効果が失われてしまいます。冬前には一度、電源が入っているか・ヒーターが温かくなるかを確認しておくと安心です。
2.2屋外配管・給湯器まわりの断熱対策
ボイラーの凍結は、本体だけでなく屋外の配管まわりから起きることも多いです。
特に札幌の住宅では、外壁沿いやベランダにボイラーが設置されているケースが多く、冷気の影響を受けやすい環境です。
凍結防止のために見直したいポイントは以下の通りです。
配管の露出部分をなくす
外に出ている配管はすべて断熱材でカバーします。特に給湯・給水の接続部は冷えやすいので要注意です。
ボイラーまわりを風から守る
風が直接あたる場所では、冷却スピードが早くなります。風除けパネルや囲いを設置することで冷気を遮断できます。
地面との接触部分も忘れずに保護
雪解け水が凍りついて配管を冷やすこともあります。地面に接している部分にも断熱材を巻きましょう。
札幌の冬は“風+冷気+湿気”の三重苦。
見えない場所のちょっとした隙間からも冷気が入り込みます。普段目にしない裏側や床下の配管も、今一度チェックしてみてください。
2.3電源を切らない・室内温度を一定に保つ
意外と多いのが、「節電のために電源を切る」「夜は暖房を止める」という行動による凍結トラブルです。しかし札幌の冬では、電源を切らないことが最大の凍結防止策になります。
以下のポイントを押さえておきましょう。
ボイラーの電源は24時間通電
凍結防止機能やヒーターは、電源が入っていることで作動します。
旅行や外出時でも、電源は抜かずにそのままにしておくことが大切です。
室内温度を5℃以上に保つ
夜間に室温が下がりすぎると、壁際や床下の配管まで冷えてしまいます。
暖房を完全に止めず、弱運転で保つだけでも効果があります。
給水・給湯を少量流し続ける方法も有効
どうしても電源を切る必要がある場合は、少量の水を出したままにして凍結を防ぐ方法もあります。
ただし、長期間行うと水道代がかさむため、あくまで一時的な対策にとどめましょう。
「電源を切らない」「冷やさない」この2つの意識が、札幌の冬を安全に過ごす鍵です。
ほんの少しの注意が、大きな修理費やトラブルを防いでくれます。
▶︎3.ボイラー本体の凍結防止機能を活かす方法

3.1自動凍結防止ヒーター・保温モードの仕組み
最近のボイラーには、自動凍結防止ヒーターや保温モードが搭載されています。
札幌のような寒冷地では、この機能がしっかり働くかどうかが“凍結を防げるか”の分かれ道になります。
自動凍結防止ヒーターの仕組みはシンプルです。
気温が約3〜5℃以下になると、自動でヒーターが作動
ボイラー内部や配管の水を温め、凍結を防ぐ
温度が上がると自動でヒーターが停止
つまり、電源が入っていれば常にボイラーが自動的に自分を守ってくれるわけです。
また、機種によっては「保温モード」や「通水モード」などの設定があり、一定時間ごとに少量の水を流すことで配管の凍結を防ぐタイプもあります。
この機能をオフにしたままにしておくと、ヒーターが動かず、夜間に凍ってしまうリスクが高まります。
ボイラーの凍結防止機能は“電源が入っていてこそ動く”ものです。節電のつもりで電源を抜くのは、札幌の冬ではかえって危険な行動になります。
3.2凍結防止機能を確実に働かせるためのチェック項目
せっかくの凍結防止機能も、設定や環境が整っていなければ意味がありません。
札幌で安心して冬を迎えるために、次のポイントを確認しておきましょう。
電源プラグが正しく差し込まれているか
凍結防止機能は通電していないと作動しません。長期不在や停電のあとには必ず確認しましょう。
リモコン表示に異常がないか
エラーコードが出ている場合、内部センサーが働いていない可能性があります。異常表示がある場合は、早めに専門業者へ相談を。
ボイラー周囲が風や雪にさらされていないか
吹き付ける雪や風で機器が冷やされると、ヒーターの熱が追いつかなくなります。風除けパネルやカバーの設置が効果的です。
給水元栓・ドレンバルブが開いているか
閉まっていると、通水が止まり凍結リスクが一気に上がります。特に水落とし後の再使用時は要チェックです。
定期的に作動テストを行う
冬前にヒーター部分が温まるかを実際に触って確認すると安心です。
凍結防止機能=自動で全て解決、というわけではありません。
日常のチェックと環境整備をしてこそ、その効果を最大限に発揮できます。
ほんの数分の確認で、寒い朝にお湯が出ない…という不便を防げます。
「凍結防止ヒーターは動いて当たり前」と思わず、定期的に働き具合を確認しておくことが大切です。
▶︎4.長期不在・旅行時にできるボイラー凍結防止対策
4.1水抜き(水落とし)の正しい手順
札幌の冬で特に注意したいのが、長期不在中のボイラー凍結です。
数日家を空けるだけでも、外気温が氷点下10℃近くになると、配管内の水が一晩で凍ってしまうことがあります。このときに有効なのが「水抜き(=水落とし)」という方法です。
水抜きとは、配管やボイラー内に残っている水を抜いて空にし、凍結による破裂を防ぐ作業のことです。正しい手順を守れば、設備を傷めずに安全に凍結対策ができます。
【水抜きの基本手順】
ボイラーの電源を切る
作業中に自動で通水されるのを防ぐため、必ず電源をオフにします。
給水元栓を閉める
水の供給を止めることで、配管内の水が追加されないようにします。
家の中すべての蛇口を開ける
キッチン、洗面所、お風呂など、全ての水栓を開いて空気を通し、水を排出します。
ドレンバルブを開けて残水を抜く
ボイラーの下部にあるドレンバルブ(排水口)を開け、残った水をしっかり抜きます。
お湯側の水も完全に排出する
給湯配管にも水が残るため、蛇口のお湯側を数分間開いて完全に抜き切ります。
この作業を正しく行えば、凍結のリスクをほぼゼロにできます。ただし、水抜き後に再使用する際はドレンバルブの閉め忘れに注意が必要です。
閉めずに電源を入れると、給水が漏れて床が濡れてしまう恐れがあります。
札幌の冬に数日以上家を空けるなら、水抜きは“最も確実な凍結防止方法”です。
不安な場合は、ホットクリーンサービスのような専門業者に依頼して確実に行うのがおすすめです。
4.2「水を流しっぱなし」は逆効果?注意点と安全策
「旅行中は蛇口を少し開けて水を流しておけば安心」と思っている人も多いかもしれません。
たしかに、通水によって配管内の水が動いていれば凍結しにくいという原理はあります。
しかし、札幌のような厳寒地では、この方法には注意点がいくつかあります。
主なリスクは以下の通りです。
外気温が極端に低いと、流していても凍ることがある
水が細い流れの場合、凍る速度が速くなり、逆に配管を詰まらせてしまうことがあります。
長期間行うと水道代が高額になる
1分間に0.1Lの水を流した場合でも、1日で約144L。数日家を空けるとかなりの量になります。
排水口やトラップ部分が凍る可能性もある
流した水が排水口で停滞すると、そこで凍ってしまうこともあります。
こうした理由から、「水を流しっぱなしにする」方法は短期間(1日以内)限定の応急処置にとどめた方が安全です。
もし長期不在になる場合は、
確実に水抜きをする
電源を入れたまま凍結防止機能を作動させる
部屋の室温を5℃以上に保つ
この3つを組み合わせるのが効果的です。
札幌の冬では、“流すより抜く”が鉄則。正しい手順で水抜きを行い、帰宅後のトラブルを防ぎましょう。
▶︎5.ボイラーの凍結を防ぐための定期メンテナンス
5.1不凍液の劣化を放置しないためのチェックポイント
札幌の家庭用ボイラーや暖房設備には、不凍液(防凍液)が使われています。
この不凍液は、水の代わりに配管内を循環して、凍結を防ぐ大切な役割を果たします。
しかし、不凍液にも寿命があり、放置すると性能がどんどん落ちていくのです。
不凍液の劣化が進むと、次のような問題が起こります。
凍結温度が上がり、マイナス5℃程度でも凍ってしまう
液が変色して配管を腐食させる
粘度が高くなり、循環ポンプに負荷がかかる
このような症状が見られたら、交換のサインです。
【不凍液チェックのポイント】
色の変化を確認する(透明→茶色・黒っぽい色は要注意)
においを確認する(酸っぱい・焦げたような臭いは劣化)
液面の減り具合を見る(減少している場合は漏れの可能性も)
札幌の気候では、不凍液の寿命はおおよそ3〜5年が目安です。長くても5年以上使い続けるのは避けた方が安心です。
定期的な不凍液交換は、凍結防止と設備の長寿命化の両方に効果的です。ホットクリーンサービスのような専門業者に依頼すれば、液の状態チェックから交換までを安全・確実に行ってもらえます。
5.2年に一度の点検で防げる凍結・故障リスク
ボイラーは毎日使う設備だからこそ、年に一度は専門点検を受けるのがおすすめです。特に札幌の冬は、凍結だけでなくスス詰まり・センサー異常・燃焼不良などのトラブルも起きやすくなります。
点検では、次のような項目をチェックします。
凍結防止ヒーターの通電確認
配管保温材の破れ・劣化の有無
不凍液の濃度測定
給湯・暖房配管の漏れ確認
ボイラー内部の清掃・燃焼チェック
これらを一度リセットしておくことで、突然のお湯切れや凍結トラブルを未然に防げます。
とくに寒波が来る前の秋口(10〜11月)は、点検のベストタイミングです。
札幌では「1回の点検で冬の安心がまるごと手に入る」と言われるほど、メンテナンスの効果は大きいです。たった1時間の点検で、冬のリスクを大幅に減らせるなら、コスパも抜群ですね。
5.3凍結時に絶対やってはいけないこと
どんなに注意していても、札幌の厳冬期には凍結してしまうこともあります。
そんな時、「早く解かそう」と焦って誤った行動をすると、余計に被害を大きくしてしまうことがあります。
絶対に避けるべき行為は以下の3つです。
熱湯をかける
急激な温度差で金属配管が変形・破裂する恐れがあります。
また、ボイラー内部の樹脂部品が損傷するケースもあります。
ドライヤーやヒーターで直接温める
プラスチック部品や断熱材が焦げたり、火災につながる危険があります。
無理に蛇口をひねる
氷で詰まっている状態で力を加えると、バルブやハンドルが破損します。
正しい対応は、室温を上げて自然解凍を待つことです。
その上で、解凍後に「どこかから水漏れしていないか」を必ず確認しましょう。
もしボイラー内部で凍結している場合は、専門知識がないと手を出すのは危険です。無理に動かさず、専門業者へ依頼するのが最も安全です。
ホットクリーンサービスのような地域業者なら、札幌の気候を知り尽くしており、凍結時の適切な対応もスムーズです。焦らず、安全第一で対応することが、被害を最小限に抑えるポイントです。
▶︎6.札幌でボイラーの凍結防止対策を依頼するならホットクリーンサービスへ
6.1地域密着で安心の施工体制
ホットクリーンサービスは、札幌市を拠点に石狩・江別・北広島・小樽などで活動する地域密着の設備サービス会社です。
ボイラー・ストーブ・エアコンを中心に、修理・分解整備・交換工事を行っており、地域の皆さまが安心して冬を過ごせるよう、信頼の対応と安全な作業を何よりも大切にしています。
経営理念は「誠意を尽くし、地域の暮らしを支えること」。
現地での迅速な対応を強みとし、出張修理(3,300円〜)や分解整備などを現地で完結できる作業体制を整えています。
作業時間の目安は約60分。全メーカー対応で、部品交換が必要な場合もその場で相談できる安心のサービスです。
さらに、1年保証と年中無休(日・祝は午前のみ)のアフターフォローを実施。
お客様からの「突然お湯が出ない」「ストーブが動かない」といった緊急トラブルにも柔軟に対応しています。
地域に根ざしたスピーディーで丁寧な対応こそ、ホットクリーンサービスが選ばれる理由です。
6.2凍結防止・修理・分解整備をまとめて頼めるメリット
ホットクリーンサービスでは、凍結防止から修理・整備・交換までワンストップで依頼できるのが大きな特徴です。
ボイラーに関するあらゆるトラブルを一括でサポートできるため、複数業者を呼ぶ必要がありません。
主なサービス内容は以下の通りです。
ボイラー修理・分解整備:家庭用全メーカー対応で、5月〜12月は格安分解整備セールを実施中。給油ボイラーの分解整備は13,200円(税込)から。
ボイラー交換:給湯ボイラーは定価の50%OFF+取付工事費35,000円。暖房ボイラーは定価の40%OFF+工事費50,000円で対応。
不凍液交換:暖房ボイラーの不凍液交換は20,000円〜(パネル3枚以上は1枚につき+4,000円)、ストーブ床暖の不凍液交換は6,000円で対応。
出張修理:急な故障や凍結トラブルには出張修理(3,300円〜)でスピード対応。
取扱メーカー:ノーリツ、コロナ、サンポット、CHOFUなど、主要メーカーのボイラーを幅広く扱っています。
また、ボイラーだけでなくストーブやエアコンの点検整備、さらにはスノーダクトや屋根・外壁修理、水道管の凍結・破裂修理にも対応しています。
「凍結防止」「修理」「交換」「リフォーム」まで一貫して対応できる体制は、札幌地域でも貴重です。どんな小さなトラブルでも気軽に相談できる頼もしさが、多くの利用者から支持されています。
札幌でボイラー凍結防止対策を依頼するなら、地域の気候を熟知したホットクリーンサービスが最適です。施工・料金ともに明確で、迅速・丁寧なサポート体制が整っています。
▶︎7.まとめ:札幌で安心して冬を過ごすためのボイラー凍結防止習慣
札幌の冬は長く厳しいですが、日頃の少しの心がけと定期的なメンテナンスで、ボイラーの凍結は確実に防げます。凍結対策の基本は「冷やさない」「止めない」「放置しない」の3つです。
改めて、この記事で紹介した重要なポイントを整理します。
凍結防止ヒーターと保温材で配管を守る
寒波が来る前にヒーターの通電を確認し、保温材の劣化は早めに交換しましょう。
ボイラーの電源は抜かない
自動凍結防止機能が作動するよう、常に電源を入れておくことが大切です。
長期不在時は水抜き(水落とし)を実施する
数日家を空ける場合は、配管やボイラー内の水を抜いて凍結リスクをゼロに。
不凍液の状態を定期的にチェックする
劣化した不凍液は凍結を防げません。3〜5年を目安に交換しましょう。
年1回の分解整備・点検を習慣に
凍結トラブルだけでなく、燃焼効率や寿命を守るうえでも欠かせません。
これらを実践していけば、札幌の冬でも安心してお湯を使い続けられます。逆に、何もせず放置すると、凍結による破損や高額な修理費につながることもあります。
「備えあれば憂いなし」――ボイラーの凍結防止は、毎年の冬を快適に乗り切るための基本習慣です。冬本番を迎える前に、ヒーターや不凍液、配管まわりのチェックを済ませておきましょう。
もし凍結が不安な場合や、点検・整備をプロに任せたい場合は、地域密着のホットクリーンサービスが心強い味方です。
信頼できる施工と迅速な対応で、冬のトラブルを未然に防いでくれます。
今年の冬は、安心して過ごせるように。ボイラーの凍結防止を“冬支度の第一歩”にしてみてください。
▶︎札幌でのボイラー凍結防止・修理のご相談はホットクリーンサービスへ
札幌・石狩・江別・北広島・小樽など、北海道エリアでボイラー凍結防止や修理をお考えなら、ホットクリーンサービスにお任せください。
家庭用全メーカー対応で、給油ボイラー分解整備は13,200円(税込)〜。
ボイラー交換も定価の50%OFF+取付工事費35,000円(税込)〜と安心価格です。
1年保証付き・年中無休(日祝は午前のみ)で、急な故障にも迅速対応。凍結や不具合でお困りの際は、お気軽にご相談ください。
